呪いの言葉ナンバーワン
何十回何百回と聞いてきた言葉だと思います。
「腰を回してきた」あなた、どうなりましたか?
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私はその言葉を真に受けて実践してきました。
しかし…
●振り遅れまくり
●弱いスライス祭り
●腰痛 等々
とてもじゃないですが良い結果は生まれませんでした。
そもそも「腰を回す」って何でしょうか?
腰の部分にある骨は背骨のうち「腰椎(ようつい)」という名前で、左右に5度程度しか動きません…

●じゃあ上級者はどこをどう動かしているの?
●なんで「腰を回せ」って言うの?
●飛ばないのは、回す量やスピードが少ないの?
これらの疑問が分からないのであれば、あなたは
「腰を回せば回すほど」、スイングが壊れていきます、体が壊れていきます。
練習量でもなく才能でもなく、「体の構造」を知ることでこの疑問は解消できます。
腰痛があるからゴルフを断念せざるを得ない…そんな苦悩からも解放されます。
そして、実践編でお伝えする内容は、「腰椎」は左右5度程度しか動かない。
この程度の、調べたら出てくる体の構造ではありません。
正しい知識を得て、練習をして、「呪いの言葉」から解放されてみませんか?